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恭王府

恭王府は乾隆の時代の1776年に「大学士」であった和珅氏のために建てられた邸宅で、230年以上の歴史を持っている。

煙袋斜街

煙袋斜街は北京で長い歴史を持つ胡同の一つ。北京市の地安門大通りにある鼓楼の前に位置し、幅は5メートルから6メートルで、全長も232メートルと、あまり規模が大きいものではない。

琉璃廠

琉璃廠というのは、字面だけを見ると瑠璃工場のこと。そこで勘違いし、セメントやレンガを作る工場だと思われる人も多いだろう。だが、実はここには工場と大きく違い、文房四宝(硯、墨、筆、紙)や書画、陶磁器などを専門に扱う高級な店ばかりが立ち並んでいる。

八大胡同

「八大胡同」は名前通り、実は八つの胡同の総称である。西から東へ順番に数え、百順胡同、臙脂胡同、韓家胡同、陝西巷、石頭胡同、王広福斜街(今は棕樹斜街と呼ぶ)、朱家胡同、李紗帽胡同(今は小力胡同と呼ぶ)の八つの胡同が「八大胡同」を構成している。

楊梅竹斜街

北京の古い町とする楊梅竹斜街は西城区前門の南西方で、大柵欄街西口の西より約0.5キロメートルの所に位置して、東は煤市街から伸びて、西は延寿街に至る。

老舎茶屋

歴史あるこの茶屋は、一階から三階までのそれぞれの空間に濃厚な北京風情が漂っています。